THPは、課題整理から実装まで一貫して進める体制です。
課題整理、設計判断、実装、運用調整までを一貫して進め、役割分担と進行の流れが見える体制で支援します。
進行体制
誰が設計し、誰がつなぐかを最初から見える状態で進めます。
代表が全体設計を担い、その内容を実装へ落とし込み、導入後の調整まで流れが途切れないようにつないでいます。
STEP 01
全体設計
要件整理、全体設計、優先順位を固めます。
↓→
STEP 02
実装
実装担当が画面、機能、データ、連携へ落とし込みます。
↓→
STEP 03
接続
支援担当が導入後の確認や改善整理までつなげます。
メンバー紹介
誰が、どこを担うか
それぞれの担当が、ここで分かります。
設計統括
浜崎 陸Riku Hamasaki
要件整理と設計判断を担い、実装全体の方向を定めます。
- 担当領域
- 要件整理 / 設計判断 / 実装統括
- 強み
- 論点を整理し、実装判断まで一直線につなげられること
- 主に関わる工程
- 初回整理 / 設計判断 / 実装方針の確定
進行統括
赤間 鳳我Ouga Akama
進行統括と対外調整を担い、体制全体を前に進めます。
- 担当領域
- 進行統括 / 対外調整 / 体制運営
- 強み
- 関係者の調整を止めずに進行へ乗せられること
- 主に関わる工程
- 相談整理 / 体制設計 / 進行管理
実装
村木 悠平Yuhei Muraki
設計内容を画面や機能へ落とし込み、使える形に具体化します。
- 担当領域
- 実装 / 画面構築 / 機能反映
- 強み
- 設計内容を迷いなく画面と操作へ変えられること
- 主に関わる工程
- 設計反映 / 画面実装 / 改善対応
支援
カルディ ロメオC.Romeo
実務反映と補助対応を担い、運用定着まで支えます。
- 担当領域
- 実装支援 / 反映 / 運用補助
- 強み
- 現場側の反映と補助対応を止めずに回せること
- 主に関わる工程
- 実装補助 / 反映対応 / 運用定着
チームの強み
少人数でも回る理由
判断、受け渡し、導入後の調整まで、流れを止めにくい体制にしています。
判断と実装の距離が近い
相談内容が途中で分断されにくく、説明のやり直しを減らせます。
引き継ぎ回数を増やしすぎない
役割は分けつつ、確認待ちで止まりにくい流れにしています。
導入後の調整まで追える
運用が始まった後の改善も、設計時の意図を持ったまま整理できます。